UK原盤はもう手が届かない価格ですね

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クラシックのレコードを先ほど21時30分頃、追加しました。こんなに遅く更新したのは初めてです。いつも夕方までに更新するのですが、、、つまり残業をしたということです。

残業の理由は本日追加した、シューリヒトのブルックナーを盤質チェックと題して聴いていたら何も手につかなくなり、丸っと約2時間鑑賞に浸っていたためです。もちろん灯りも消して。オイと自分にツッコミを入れつつ、まぁこれもレコード店あるあるです。

UK原盤はもう手が届かない価格ですね。ケースはmono番号ですが、ちゃんとステレオです。US盤も珍しいです。音も状態もバッチリです。

今日久しぶりに図書館に行ってきました。コロナの前に借りて、返せずにいた本がたくさんありまして、さすがにこちらも返せないという理由は通じないだろうと、どれくらい延滞になっているのかネットで貸し出しリストを確認したところ、なんと貸出期限が自動で延長されて17日まで伸びているではありませんか。貸出日:2020/02/14、返納期限:2020/06/17、謝らなくていいんだ。4ヶ月も借りてるのに。すごいぞ、名古屋市図書館。これからもよろしくお願いします。

ただ2月に2番目で予約して通常だったら3月には借りれたであろう、「アルゲリッチとポリーニ ショパン・コンクールが生んだ2人の「怪物」 光文社新書 1043 本間ひろむ/著 光文社」もまだ順番待ちでした。みんな同じような考えですね、やっぱり。